自動で回復。
今日はちょっときちんと昼寝をしておくつもりで、
1時間半後に目覚ましをセットして布団に入ったんだけど、
目が覚めたのは3時間後でした。
窓の外はすっかり暗くなっていて、
高校生の時、学校から帰ってきてから夕ご飯の時間まで寝ていて、
起きた時に寝ぼけて朝と間違え、
学生服に着替えて一階に下りていったことを思い出しました。
そして洗濯物を取り込むためにベランダに出ると、
夕方なのにほんのりと暖かく、まるで春でした。
予定より寝てしまった時にぼくがよく使う言い訳フレーズとして、
「疲れてたんやよ」
というのがあるのですが、
自分でも気づかないうちに疲れを溜めてしまっていることもあるので、
寝過ごしてしまったとしても、
それで疲れを解消できたと思えば
後ろめたさを感じずに済みます。
それどころか、意識せずとも回復のための行動をとってくれる
人体の不思議を思い知らされます。
おかげで夜は快適に翻訳三昧です。
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コメント
僕も高校の時、夕方寝てて起きたら7時半くらいで、
寝坊したと思い母親に「なんで起こしてくれへんねん!」って怒りながら着替えてたら、「何言ってんの?」ってバカにされたことがあります。
疲れてたんやよ。
投稿: sassy | 2009年2月 6日 (金) 23時33分
みんなよく似た経験があるんかな。
起きたら学生服に着替えて朝ごはんを食べる、
っていう流れが六年続くわけやからね。
sassyは最近は普段昼寝なんかしている暇とかないと思うし、
疲れも溜めてしまっているかもしれないので、
無理せんようにね。
意外と食べものネタの多いブログもいつも楽しみにしてます。
意外と意外じゃないのかな???
投稿: jd | 2009年2月 7日 (土) 16時48分