2016年8月15日 (月)

under the sky, on the road...

12年あまりお付き合いいただいてきたこの日記を、しばらくお休みさせてもらうことにしました。必ず再開します。

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2016年8月14日 (日)

嬉しいひと時。

両親と兄に見送られて、勝浦を後にしました。古座川にも行きたかったし、イルカ号に乗ってくじら館にも行きたかったし、本宮にも行きたかったし、本当だったら那智の滝までは大門坂を登って行きたかったし、串本の海中公園や白浜のアドベンチャーワールドにも行きたかったし、息子もじいちゃんばあちゃんや兄の一家とせっかく仲良くなれたところだったのでもうちょっと一緒にいたかったし、家でも話し足りなかったことがあるような気がするけれど、でもとてもいいお盆休みでした。モノクロの景色の中で、大事なところが鮮やかに彩られていくような、みるみる焦点が合っていくような、以前は間違いなくくっきりと目の当りにしていたシーンが目の前に再び浮かびあがってくるような、そんな嬉しいひと時でした。

ここまで後ろ髪を引かれる思いをするのは初めてでした。息子も、いつまでもばあちゃんじいちゃんと言っていました。両親にはいつまでも元気でいてもらいたいです。

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2016年8月13日 (土)

帰省。

今日は昼から兄の一家が遊びに来て、賑やかに過ごしました。姪っ子の二人とはしばらく会っていなかったので小さかった頃のイメージが強いのですが、もう大学二回生と高校三年生です。愛くるしさはそのままに、とてもきれいになっていました。

そんなお姉ちゃんたちやぼくの兄にいっぱい遊んでもらって、息子は最初はやはり緊張と戸惑いからぼくの膝の上で固まっていたのですが、ミニカーやお絵描きをきっかけに次第に打ち解けて、とても楽しそうで、嬉しそうで、家族の中で一番下の息子をみんながかわいがってくれて、ぼくもとても嬉しかったです。

松江でも、勝浦に帰ってきても、息子は素直でいい子だなあと思います。時々でもこうして帰省して、胸のずーっと奥のほうから大きく一息つくことができれば、次の帰省まで頑張ることぐらいまるで余裕だと思えます。

ぼくにとっての勝浦がそうであるように、妻にとっての松江も、なんとしてでもそうでなければと思っています。

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2016年8月12日 (金)

お墓参り。

今日は伊達のばあちゃんのお墓参りに行きました。電車に乗りたがる息子を、お墓のある下里とは反対の新宮にまず連れて行き、そこから妻が息子を連れて下里行きの電車に乗り、車で先回りしたぼくと父と母と下里駅で合流するという、無駄だけど必須の時間が満載の行程でした。

下里駅を経由してお墓に行ったので、途中、「旭橋」を渡りました。BOOK在月「Book2(だったか3だったか)」に書いた、思い出の「旭橋」です。昨日から、なんかいろいろ懐かしくてたまりません。学生時代を過ごした西宮や宝塚を通ったり、松江に来る直前に暮らしていた芦屋を通ったり、帰ってきたのは小さい頃を過ごした勝浦だし、思い出すことの時期が実にさまざまで、時間を自在に飛び回っているかのようにとてもスリリングです。マドレーヌで言えば、100個食べたぐらいの量の記憶が一気に甦ってきています。

お墓では、ばあちゃんも含めて4世代が集合したことになり(その前と前のご先祖様の墓もあるので、そうなると6世代!)、遠くのほうで波の音と蝉の鳴き声が聴こえる中、それはそれは幸福な時間でした。父は草抜きをしたり草刈りをしたりあいかわらず黙々と作業をして、母はせっせと水を汲んできたり線香に火をつけたりあいかわらず甲斐甲斐しく、合間合間ではぼくたちにこれは誰のお墓であれは誰でと教えてくれたり、息子も軍手をはめてお墓をごしごし掃除してくれたし、妻もこんな遠くまで来て一緒になってお墓の草まで抜いてくれるし、子供の頃の幸せがちゃんと今につながっていることが実感できました。ばあちゃんも少しは安心してくれたかなと思います。

昨日は緊張の色を隠せなかった息子も、今日は特に母とは仲良くなったみたいで、ばあちゃんばあちゃんと言ってつきまとっています。父に対してはまだもうちょっと探り探りといった感じで、明日にはぐっと距離を縮めてくるんじゃないかと期待しています。ぼくは小さい頃、そういう点で全然ダメでした。

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2016年8月11日 (木)

Hit The Road.

朝も早よから出かけて、550km離れた懐かしの我が家に帰ってきました。途中、西宮とか宝塚とか、芦屋とか、阪神高速湾岸線とか、阪和線とか、紀ノ川とか、あまりの懐かしさに心中穏やかなままではいられませんでした。思えば遠くまで来たもんです。

道中、大人しくしていてくれるか心配だった息子は、じいちゃんとばあちゃんとの再会を楽しみにしてくれているのか、そんな事情はよく分かっていないのか、ずっとご機嫌さんでした。

夏の帰省ということでRCの「サマーツアー」を思い出し、そうなると、急いで旅立てジャックということでレイ・チャールズの「Hit The Road Jack」を聴くはめになったわけですが、それはこのブログのタイトル「under the sun, on the road, at the desk」に込めた意味にもつながって、そんなことを思っていると、思えば遠くまで来たもんだなあ、と思わずにはいられなかったわけです。

勝浦はやっぱりいいです。時間の流れとか空気の質感とか、こうでなくちゃ、と思います。

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2016年8月10日 (水)

Summer Tour.

明日からサマーツアーに出かけます。目指すは久しぶりの勝浦です。息子を両親に会わせたいので、遠い遠い道のりを出かけます。あまりの可愛さに腰を抜かさないか心配です。それよりも長い長い車中が心配です。大丈夫かな???

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2016年8月 9日 (火)

本能で。

『Peanuts』の中でも好きなシーンの一つです。スヌーピーが肺炎を患って入院したと聞いたチャーリー・ブラウンが慌てて病院に行くと、スヌーピーの兄弟たちがすでにお見舞いに来ているのです。どうして分かったのかと訊くと、本能だとか、たまたま運よくとか、三匹三様の答えを呟きながら、スヌーピーのことを適当に心配しつつ再会を喜んでいます。

そして、昏々と眠り続けていたスヌーピーが目をさまし、ご飯が運ばれてくると、みんなで嬉しそうに食べ、その様子をチャーリー・ブラウンは電話で家にいる両親に報告しているのです。

最終的に回復する病気なら、家族を改めて一つにするという効能があるかもしれませんが、それでもやっぱり健康が一番です。『Peanuts』は健康というよりは健全な生き方がどういうものなのか、思い出させてくれます。

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2016年8月 8日 (月)

『Greatest Jazz/Ray Charles』

「Greatest Jazz」というシリーズのレイ・チャールズを聴いています。「オリジナル原盤でよみがえる/時代が生んだ世界の名曲集」というコンセプトの企画アルバムのようです。

これが、相当カッコいいんです。オリジナル原盤というのがいつのもののことなのか分かりませんが、レコードに針を落とした時のぶちぶちという音まで再現しているのか拾ってしまっているのか、古く芳醇な音が聴こえてきます。レイ・チャールズなんかの音楽は、それがいいと思うのです。

いきなり始まる"Georgia On My Mind"は、これまでぼくは聴いたことがなかったライブ音源で、拍手に続いてハモンドオルガンの音が響き、レイが「ジョージア……」と呟くように歌うのか歌うように呟くのか、ただこの一言だけで拍手が割れんばかりに大きくなり、そんな観客の盛り上がりをよそに、とてもレイジーで、ノスタルジックで、この曲がこんなにもソウルフルだったなんて、曲の良さが最大限に引き出されたような演奏です。続く"What'd I Say"のしつこいイントロのグルーヴも最高です。

しゃべることの延長のような歌い方です。カッコいいなあ。

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2016年8月 7日 (日)

まるで違う人。

分け入っていくのも躊躇われるほど伸び放題だったところに容赦なく鋏(はさみ)が入り、ばっさばっさと刈ってゆくのをぼんやりと眺めていました。伸びるほどにうねりを増す生命力も、しゃぎしゃぎと繰り出される鋏の前ではなす術がありませんでした。切られるがままに切られ落ち、足元に溜まりゆき、モップで掃かれ去るのみです。

勝手なもので、今となっては前がどんなふうだったか思い出せません。きっともっさりと、見苦しかったに違いありません。夏も盛りを過ぎようかという時になって、ようやくすっきりしました。

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2016年8月 6日 (土)

『だめよ、デイビット!』

息子に読んでやりたい気持ちももちろんありますが、それ以上にぼくと妻が読みたくて、デイビッド・シャノンの『だめよ、デイビッド!」を読みました。原作は"No, David!"です。

壁に落書きをしたり、椅子にのぼって戸棚の上のほうに置いてあるクッキーを取ろうとしたり、服を着ないで外に飛び出したり、フライパンとお玉を持って楽隊を気取ったり、なんせ親にしてみればやめてほしいことばっかりやりたがって、「だめよ、デイビッド!」と大きな声を出したくなるのですが、それでもデイビッドはやんちゃの限りを尽くし、それでも親は、やっぱりデイビッドが大好きなのです。そらそうです。自分の子供がかわいくない親はいません。かわいくないと思う場合も、かわいいと思う気持ちの裏返しのはずです。

ぼくも、大人の真似ではなくて、子供の振りでもない(というのはチャボさんの「Blue Moon」ですが)、子供のような表情を取り戻したいと思います。

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2016年8月 5日 (金)

日記帳。

この間、実家から何のついでだったか、ぼくが小学校四年生の時に書いていた日記が送られてきました。机の上に放っていたら妻が読んだみたいで、えらい楽しいものを読んだ時のような顔で、おもしろかったよーと言うので、気が乗らなかったのだけどぱらぱらと読んでみると、えらいおもしろいのです。

別におもしろいエピソードが書かれているわけではないのですが、学校のこととか家のこととか、自分の野球のこととか、当時一生懸命応援していた巨人の篠塚選手のこととか、イモ欽トリオのレコードのこととか、当時の狭い狭い世界の中で夢中になっていたことに対して真剣に嬉しがったり悔しがったり喜んだり、心配したり自慢したり、相変わらずの強い筆圧で丁寧に書いていて、そういうところも含めておもしろいし、たまに覚えていないこともあるけれどたいていのことはちゃんと覚えていて、でもそれが覚えていた以上に鮮明に甦ってくるし、ぼくが当時無邪気に楽しめたように、そしてそれを今になって読み返して幸せだったなあと思えるように、そんな暮らしをぼくは息子にさせてあげられているかなあと思うと、いつもの息子の笑顔がいつも以上にいじらしく思えてくるのです。

それにしても、勝浦は松江から遠すぎます。

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2016年8月 4日 (木)

「Love You Long」

iTunesにぶち込んである音源をひたすらシャッフルで流していると、浜田真理子さんの「Love You Long」がかかってきました。もちろん最初の一音でそれと分かりました。手を止めて、3分45秒の物語に耳を傾けました。

いい唄だなあ。とても好きです。

ストップボタンを押して、もう一回聴きました。ぼくにとって、芦屋時代と松江に来てからを結ぶ特別な一曲です。いろんなことを思い出します。いろんな場面や、いろんな人の顔、たくさんの笑顔。

そんな浜田さんのコンサートが9月に県民会館であります。ぼくは一年ぶりです。楽しみです。

 >>> 浜田真理子・畠山美由紀 コンサート ~Early Autumn~

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2016年8月 3日 (水)

「Aisumasen(I'm Sorry)」

ジョン・レノンの『Mind Games』の三曲目「Aisumasen(I'm Sorry)」を聴いています。これもジョンからヨーコさんへの極めて個人的なメッセージといった内容ですが、静けさのなかに湛えた感情の激しさがびしびし伝わってきます。本当に大事な人とのつながりとはこういうものだと、ぼくにも分かります。愛に跪(ひざま)ずいて情けないぐらいどうしようもない時にこそ強くなれる気がします。

ギターとしてクレジットされているのはデヴィッド・スピノザですが、相当カッコいいです。しびれます。同じ音を出しても、同じことを言っても、厚みやもっともらしさが違って聴こえるのは何故だろうと思います。腕だけで投げるか全身を使って投げるかの違いみたいなものかなと思います。

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2016年8月 2日 (火)

記憶。

ついこの間まで、ここには平屋の素敵な家が建っていて、おしとやかな女性が一人、老いてなお楚々と暮らしていました。でも気がつけばいつの間にかひっそりとしていて、草木が伸び放題になって、クモの巣が目立つようになり、そしてとうとう取り壊されてしまいました。ついこの間までは、静かでも暮らしを感じられる一画だったのに。

会釈ぐらいしかしたことがなかったけれど、物腰とか、歩く姿とか、いつまでも覚えているんじゃないかなあという気がします。ひっそりとしてしまった場所に賑やかな思い出だけが残る、という記憶の在り方も悪いものではないと思うけど、一番いいのはやっぱりそこに確かにいてくれることです。

ここにもまたしばらくすると新しい家が建って、新しい生活、もしくは特に新しいわけではない生活の続きが営まれるのだと思います。そういう繰り返しのなかに何か大事なものを埋もれさせたり失くしたりしないように、きちんと覚えておきたいと思います。

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2016年8月 1日 (月)

8月。

もう八月です。早いなあ。そうえいば、このブログの前身であるホームページ「Wild Hearts71」で日記を書き始めたのが2004年の8月2日でした。明日で12年になります。12年なんてあっという間です。十二支とか、この調子で何周でもぐるぐるしてやろうと思います。

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2016年7月31日 (日)

「エガオノママデ」

聖飢魔IIの第14大教典『MOVE』(B.D.01)を聴いています。10曲中7曲に、Sgt.ルーク篁III参謀の名前がクレジットされています。第3大教典『地獄より愛をこめて』(B.D.13)の直後にジェイル大橋代官が脱退し、代わりに加入した超速弾きギタリストで、素顔はデビルマンみたいで、話すとデーモン小暮みたいだし、ステージ上でのパフォーマンスや仕草はとても妖艶なのですが、世を忍ぶ仮の姿になったときの笑顔を容易に想像できる表情が当時から印象的でした。

そんなルーク参謀が作った「エガオノママデ」でこの『MOVE』は幕を開けます。後期の聖飢魔IIは初期のように悪魔的で攻撃的、挑発的なものよりも、人間の弱さをテーマにしたものが少なくなく、この「エガオノママデ」もそんな1曲です。

出てくる言葉がその人の人となり(もしくはその悪魔の悪魔となり)を表わすものとして胸に迫ってくることはよくありますが、「エガオノママデ」の歌詞のなかの一節「誰ニモ言ワズ/エガオノママデ」がぼくにとっては決定的でした。この一節がきっかけとなってぼくはルーク参謀が好きになりました。

あのクールな表情、時々もらす笑みの奥に、こんなに深い理解と包容力と表現力が隠されていたからこその魅力なんだと思います。やっぱり、分かってもらえていると思えることこそがさらなる力につながるような気がします。

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2016年7月30日 (土)

「不屈と寛容の告白~センチメンタルなグルーヴ~」

今日は平成28年度松江市立中央図書館定期講座「小泉八雲に学び・親しむ」の第4回の講師を担当させていただきました。

松江に来て最初の年に『日本の面影』を読んで以来、小泉八雲先生の大ファンで、図書館で原書を借りてきて読んだりしているのですが、関連するどのジャンルの研究者でも専門家でもないので、講師なんて滅相もないと思ったのですが、翻訳という仕事は珍しがってもらえることが多く、であれば翻訳家としての観点で何かしらお話できることがあるかもしれないと思って引き受けさせていただいたのが3月でした。

「不屈と寛容の告白 ~センチメンタルなグルーヴ~」というタイトルだけは3月の時点で提出していたのですが、不屈、寛容、センチメンタル、そしてグルーヴは、ぼくが小泉八雲先生の本を面白いと思う理由に直結する4つの要素です。それを今日は特にグルーヴという観点から、「Of Moon-Desire」という短編の最初の1章を題材にして、原文とぼくの訳例を照らし合わせながら、5つのキーワードとともにお話させてもらいました。翻訳講座みたいな感じです。

(ぼくが感じている)小泉八雲文学の面白さ、そして翻訳の楽しさの一欠片だけでもお伝えできていれば嬉しいのですが、皆さん熱心に聴いてくださって、質問等も積極的にしていただきました。声をかけてくださった内田先生、お世話してくださった廣江さん、参加してくださった皆さま、ありがとうございました。

次回は8月27日(土)、島根大学大学院総合理工研究科 建築・生産設計工学領域の安高尚毅先生による「小泉八雲の体験した松江の空間」です。

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2016年7月29日 (金)

「カラフルMagic」

今日は、iPhone専用アプリを使って県立美術館をみんなの好きな色で染めるという参加型ライトアップイベント「カラフルMagic」が行なわれました。何もなかったところに、ぽっ、と何かが生まれ、そこから育って、育てて、へたったり勢いづいたり、形をイメージしたり変更したりしながら、みんなで力を合わせて最後までやり遂げられたことは、嬉しさとか喜びとか明るさとか、そういうプラスのことにのみつながっていきました。

そして実際にご覧いただいたライトアップは、新しさとか楽しさとか挑戦とか、さまざまなレベルで胎動と呼び得るものだったのではないかと思います。直接的、間接的に、大勢の方のご協力で、まさにカラフルでマジカルな今回のイベントが実現しました。

Tomorrow is another day.

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2016年7月28日 (木)

青や赤や緑の光。

明日(29日)の本番に向けて、今日はリハーサルを兼ねた最終テストが行なわれました。先日のテストの様子を中心に夕方のニュースでも取り上げていただいていましたので、ご覧になった方も多いのではないかと思います。

iPhoneに専用アプリ「terrasse(テラス)」をインストールして、みんなで県立美術館をカラフルにライトアップする「カラフルMagic」、どうぞお楽しみに!

>>> 「カラフルMagic」

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2016年7月27日 (水)

カラフルでマジカルな。

今週の金曜日(7/29)は水郷祭の前夜祭です。島根県立美術館で、カラフルでマジカルな何かが起こります。宍道湖の湖面もカラフルに染まることでしょう。みんなで集まって、カラフルでマジカルな何かを起こし、宍道湖の湖面もカラフルに染めましょう。

誰も知らない光のマジック、見たことのないカラフル。詳しくはこちらをご覧ください。>>> TEAM L.A.M.P.

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